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R15指定です。本当に。でも綺麗。 スペインのバレンシア郊外で下宿屋とバルを営む家の一人娘マルティナ。不動産業で裕福な生活を送るシエラが何かと彼女をくどきにかかるが、彼女は常に肘鉄を食らわすばかり。そこへ新任の高校教諭ウリセスが現れる。一目で恋に落ちるマルティナとウリセス。経済的には豊かではないが心満たされる甘い日々を送る二人。互い以外との生活など想像も出来ない彼らであったが…。 前半は美男美女によるこの上ないほどロマンティックな恋物語として描かれている。ウリセスが漁にいくまでは・・・後半は、退廃的で甘美な恋に溺れる二人には悲しい代償が待ち受けています。しかし恋愛は理屈の紐でくくっておくことのできるほど大人しくしているものでは決してありません。「破滅」の恋だと分かっていても人はやはり恋に溺れてしまう。 こんなに人を愛せるものなのだろうか・・・不安になってしまった。ってかこんなに人を愛したら破滅しちゃうのかな?でも、愛してみたい。そんな女の気持ちに共感する人が多いのな。 それにしても綺麗なセックスで見入ってしまった。笑 売れない舞台俳優のティトは、弟の経営するバルのような芝居小屋のようなところでモノマネをしている。妻・イリスは、マクロビオティックを家で教え、2人は、つつましく暮らしていた。子離れが出来ない母親は、頻繁に2人の生活に干渉してくる。ある日、ひょんなところから、映画監督アイトールから新作映画の主役に抜擢されるが、契約の前日、監督を家に招いて、食事をしているときに、麻薬中毒で突然死んでしまう。ティトとイリスは、大きなチャンスを逃すものかと、アイトールを浴槽に隠し、得意のものまねを駆使して、監督が生きているかのようにし、契約を結ぼうとする。 アルモドバル作品は、他のハリウッド映画などと同じ見方をしちゃダメだと改めて思った。 普通の映画だと人を殺した人は不幸になるはず・・・だがアルモドバル作品だと意外とハッピーエンドにおわる。そこはスラッとパスしちゃう。そうじゃなくて、人が死んだり、人を殺したりしたとき、正しい選択ができなかった人がとる常軌を逸した行動にスポットをあてているんじゃないか。 深いな・・・と思ったのは私だけ? 最後まで見るのにとても時間がかかりました。前半がなんだか退屈・・・途中で寝ちゃうんです。3度目でようやく最後までみれました。 後半は・・・お姉さま方の純な恋愛にドキドキさせられました。ドキドキな恋愛がしたいなと思っちゃいました。笑 オースティンの6冊の小説を通して5人の女性が大切なものの存在に気づいていくという物語。オースティンの小説を読んでいたらもっとよかったのかな~と・・・ あの有名なレイ・チャールズの生涯を描いた作品。 幼少のトラウマ、盲目故の苦労、ドラッグ、女・・・音楽では天才だが壮絶な人生を送ってきたんだということがこの映画を見てわかった。 でも、やっぱり曲はすばらしい。そして、奥様がすばらしい人という印象がすごく残った。 TVで主演の江口洋介が番宣してるのみて、なんだか興味がわき彼氏さんと見に行ってきました。映像がすごかった! そしてキャストが豪華だった。 ラスト、茶々との約束を守ろうと必死に家へ帰るGOEMONが途中で力尽きる場面で涙涙・・・よかった。 ただ最後ゴリの演技がちょっと安っぽい?笑
スカウトされてしまいました!笑
会社のイベントの紹介で月刊ハウジングデビューすることになりました。 4月発売の商品と一緒にパチリっ☆ 写真に写る自分てすごく嫌いだけど・・・がんばりました。 出来上がりみたら思ったよりもちょこっとだったけど、ピントも合ってな・・・略 メインは私じゃなくてお家だもんね。笑 とりあえずへんてこに写ってなくてよかった。 次以来が来たらもうちょい気合いを入れてやろうと思います! ってもう来ないかな。笑 いい思い出になりました☆ この雑誌の4月号!よかったら見て♪ この商品もすごくお気に入り。自分のおうちにはPV、エネファーム絶対つけたいって思います。フォルムもエコ住宅っぽくなくてとてもかわゆかった。よかったらおうちの方も見てねん♪ 知ってる単語なんだけど・・・確かにうまく使いこなせたら会話のスパイスになるな~って言葉がいっぱい載ってます。 気軽に読めるので通勤電車の中で読んでました。 そして今、読み直し中。 世界観が私、っと会社の上司に言われ・・・ どんな世界観なのか気になって即効読んで見ました。 おこちゃまってこと、謎が多いってこと・・・よくわかんなかったけどお話自体は面白くてさくさく読んじゃいました。学生時代ってこんな感じだったな~戻りたいって本気で思っちゃいました。 最近本読んでないな~。 もっぱら愛読書は日経WOMANと日経TRENDYです。 つまらんやるになりそう。いかんいかん。
最近いろいろ映画見たんだけど・・・コメント書くのかなりサボってました。
思い出せる限り載せたいと思います。 ペネロペもジョニーデップも最高。 ジョニーデップが友に裏切られ、家族にも見放され、刑務所の中で一人寂しく娘の幻覚を見ながら暮らしている最後はとても感慨深いシーンでした。 これもペネロペ。 女を愛するあまり束縛してしまう・・・どうして自分の愛する人を信じることができないのだろうか、とてもやるせない気持ちになった。母と娘の見えない愛情にも感動させられた。 同期5人で見に行ったのだが・・・一人映画館で号泣してしまった。 幸せの真っ只中、どんどん若くなっていくブラピが娘と母との幸せな人生を願い出て行く瞬間。一番泣けました。泣くポイントありすぎてってか感情的に見過ぎて正直どこがよかったってうまく言えない。汗 DVD画像がなかったのでCDの方で紹介。 なんかスカッとする映画でした。 昔の母のやんちゃぶりが日記で発覚。3人の父親候補が浮上し、結婚式に3人とも母に内緒で招待しちゃったのですが・・・案の定バタバタ。 結果的に素敵な結婚式になったのですが・・・こんなオチだとは。笑 ABBAの曲に乗せてストーリーが展開。とっても元気になる映画でした。 ラッシュライフ (新潮文庫)ふむふむ、微妙。 主要な登場人物それぞれの場面が切り替わるんだけどよくわからんくなる。最後の方でかろうじてみんなつながるんだけど・・・つながったからだから? って思ってしまった。何がいいたいのかいまいち伝わらず単調な作品な気がしてしまった。 考えさせられる作品なのだろうけど、今の私の気分に合わなかったのかもしれない。 夢をかなえるゾウ部長、上司おススメの本ということで・・・貸してもらいました。 面白かった、というかガネーシャが痛いところまでついてくるので説得力ありすぎでした。 一日一つ課題をこなしていこうと思うのですが、そんなに難しいことではないのですが、できない。多くの人がそうだから成功できないのだと思う。 それを苦にせず習慣にできている一握りの人こそ成功者になっているのだなと改めで気づかされた。 私は・・・相変わらず成功者になれそうにはありませんが、靴磨きしてみました。 少し意識は変わった気がします。 その証拠に仕事が思うように進む。上司からも最近よく褒められる☆ 本を貸した上司の思惑通りなのかも・・・笑
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